hexagram
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さあ、これからが我が第二の人生。真心の声に従って、23年後の90歳で,ネット執筆『自然科学地理風水』を世に出す。それまでの記録日記だ   

2009年 アッと驚く為五郎
2009年 アッと驚く為五郎

H21:59歳で県勧奨退職、4月の誕生日から年金生活そして民間会社に入社する。

就職活動で技術士、1級土木そして行政書士等の取得した国家資格が役立つ、研究開発室で産廃再生研究を開始、汚泥焼却灰の充填材に成功するが、翌年他社がウリ二つのサン プルを下水道新聞に公表されて断念する。

草津中和石灰、石膏ボード・・次々に産廃材の再生アィデアを図るが、行政の環境規制の壁を越えられない。     

・ 自然科学調査 須藤技術士事務所設立

道楽で自然科学調査機器、マイナスイオン測定、放射線測定、地磁場測定器そしてPH測定器等を次々に購入。海外旅行先のイタリヤ他で放射線測定を開始

秩父鉱山で金含鉱石採取、ブラックシリカ発見、下仁田町中小阪で放射線平滑花崗岩の科学的調査。 

調査結果をブログから発信 オリーブ・サイエンスにエッセイを投稿開始 

2010年 恐妻は柴刈りに熱中
2010年 恐妻は柴刈りに熱中

 H22:60歳でくらしの法務相談須藤行政書士事務所設立

 行政書士は試験合格、街の法律家を目指す。  

 HPで自然科学調査の成果を画像で発信、パワースポットの霊泉を科学的調査を開始

・市政モニターを委嘱 半年間で政策論文12提案、その実現を図るため、全国初の技術士市議会議員を目指すが、保育士の愛妻から「県上級職でありながら人並み  に出世できなかった人、誰が推す」のキツイ一言で断念する。世渡り下手なため世に容れられなかっただけなのに・・・本URLも実は内緒だ、見つかれば「何を馬鹿な真似をしている、世間体を考えろ!! 」と一喝されそうです。・・そしてネット遮断です。 

・自然科学地理風水にようやく光が見えてきた。

・無料のJimdobyKDDIにホームページ開設 2011/1/1 

・オリーブ・サイエンスのエッセイ 2/22の投稿  2/26の投稿 

東日本大地震福島第1原発事故発生、数千回の放射線測定実績が役立つ

放射線の測定報告・時間毎の放射線マイナスイオン測定値

2011年 仙人を目指す
2011年 仙人を目指す

H23:61歳で『自然科学地理風水』のネット執筆に着手

・近未来の天災を予測するため、9世紀後半の天災を研究開始、天変地異の予知はサイバー攻撃で壊滅→リンク

・放射線除染工法で自然力を活かした工法の研究

・オリーブ・サイエンスのエッセイ 放射線除染保管計画9/15の投稿 

・USA製EMF地磁場計を購入、地球磁場の調査・文献研究に着手。磁気天気概況から健康と磁気を観測 

・地球科学による分かり易い放射線の基礎講話を開始

・ヒーラーの独学を始める。

・森林セラピーの自然診断で+イオン電磁波は自然界-イオンが浄化することを発見する。 

・健康と天然水の研究 

・自然科学と技術サイトランキングで100選中 ランキング 26位

・ 当サイトも2012年1月1日で1周年を迎えました。

Jimdoのサイト数は500万、 その中でSutooffice.jimdoはベスト12位ランク

2012年 辰年に龍脈の探究
2012年 辰年に龍脈の探究

H24:62歳で徒歩5分のものづくりの会社に転職する。社内の法律・許認可手続き、研究室では新技術の研究開発と多忙。更に街の法務無料相談で繁盛。その為、HP自然科学地理風水の更新が停滞気味 

・龍脈の『気』というエネルギーの存在を科学的に取り組む。西洋の「オーラの本質」、東洋の「龍脈」など、放射されるエネルギー・フィールドの電源について、古代からナゾに包まれていましたが、サムシング・グレートから科学し解明する。

・大地と人の健康は鉄酸化菌の電気合成によることを探求。

・地理風水を自然科学で解明する手応えが湧いてきた。

メールに !!斬新なHPに感動!!、賛同者の声が多数寄せられる。

第17章 ヒトの健康と水約 5,260,000 件リンク  概要:オリーブサイエンス 

大震災がれき再生利用計画に取組む リンク   概要:オリープサイエンス    

2013年 自然科学地理風水の創造、尊敬するドイツの気象学者ヴェーゲナー
2013年 自然科学地理風水の創造、尊敬するドイツの気象学者ヴェーゲナー

H25:63歳で地理風水を自然科学で解明する。

・ものづくり会社では先進的な研究開発と環境異変の対応した環境技術に取組む

・H24新技術・新製品の成果を特許出願する。

・経済産業省のものづくり補助事業に取り組む、10/17群馬建設新聞に事業計画が一面に掲載される。ものづくりぐんま2014に出展する。

・毎日、サムシング・グレートを受けている。記述したい事が次々に創造される。そして尊敬する大陸移動説を提唱したドイツの気象学者アルフレート・ロータル・ヴェーゲナー(1880年Alfred Lothar Wegener)。地質学者から荒唐無稽と言われ、中傷されても、「それでも大陸は移動する」と信念を貫いた一生に真似たい。なお、近代地質学会では大陸移動説の異論者は破門扱いとされています。

・自然科学地理風水の全体像を構築するリンク 

・ ドイツの波動医学、波動共鳴の研究。「自然と人と太陽波動の共鳴」リンクから自然科学地理風水を解明

・バワースポット釈迦の霊泉を自然科学で解明するリンク

2014年 発明家で山師の平賀源内に真似る
2014年 発明家で山師の平賀源内に真似る

H26:64歳、4月の誕生日から基礎年金受給者、そして高齢者介護保険書が配布される。

・会社研究室でこれまでの自然科学調査の成果を生かす研究に没頭する。

今年度は『汚水処理の革新技術で応募定。その次は珪化木の化石研究から木材をセラミックスにする革技術等の研究。更に送電線下の放電を回収する技術等・・・夢飛行中。

ミラサポ登録専門家(中小企業庁 専門家派遣事業)  になる。 

・そして休日は街の無料法務相談『相続解決』と地理風水の究に没頭

・重力異常地のイン石落下によるパワースポット研究

・断層と水素水相関図から生命活性化の研究

・太陽フレームの活発化に伴う地球への影響について研究

・そして地球科学の解析から自然科学地理風水の解明に近づく。

・15回目の富士山頂御来光でUFOにH20以来の再会する。

Jimdoのサイト数は1,000万、 その中でSutooffice.jimdoは上位にランク

2015年 地理風水を科学的に解明する
2015年 地理風水を科学的に解明する

H27:65歳で自然科学地理風水師となる。 そして『悟りを開く』

・会社研究室でこれまでの自然科学調査の成果を生かす研究に没頭する。

 環境と新エネルギ-部門の3項目に取り組む

・ヒト波動と大地そして太陽波動による自然界のテラヘルツ波動について研究

・衛星写真、ドロ-ンで空撮画像から自然科学地理風水の基本を確立する。

・太陽フレームの活発化に伴う地球への影響について研究

・地球磁場の反転進行に伴うヒトへの影響について科学的に研究

・そして地球科学の解析から自然科学地理風水の解明に近づく。

・世界でも類の出ない躍動する大地、パワ-スポットジャパンの観光資源化

・毎日が夢飛行で多忙。今日はどのテーマを片付けるかな・・そんな毎日が続く

・地方創生 支援のエッセイ 日本の総理官邸はホワイトル-ムに改造

・16回目の富士山頂御来光で風水を悟る

・チベットヨガと禅の実践

・群馬県行政書士会の役員となる。

2016年 修験者のように生きる
2016年 修験者のように生きる

H28:66歳で自然科学の応用理論を確立する。

・第二の人生の会社退職、行政書士業務に専念する。

県立自然史博物館解説ボランティア で地球史から天変地異を語る。

・フルマラソンランナーとなる 毎日20km走行練習で足故障する。それでも大会に出場。 

・人のテラヘルツから健康度合いを体感する手法を伝授する活動。 

内閣府政府広報室 国政モニター委嘱される。目標提案36件

・経済センサス-活動調査員に知事から委嘱される。5-6月間

・地方創生:山間地の地域資源発掘に取り組む。上州の 隕石落下の聖地で、埋蔵する金、イリジウムの発掘               

・虫食い果樹の駆除簡易工法を発明、実証実験を開始、これで農薬散布は不要。

・地元の文化会館でベンジャミン・クレーム氏の講演会を聴講、共鳴・共感

英国人ベンジャミン・クレームのUFOと太陽磁場は富士山体験で一致
英国人ベンジャミン・クレームのUFOと太陽磁場は富士山体験で一致

H29:67歳で近未来を予測する。 

内閣府政府広報室 国政モニター 提案36件 採択率95%

・南牧村の 隕石落下の聖地で、埋蔵する金、イリジウムの発掘  調査             

・ベンジャミン・クレーム氏の思想に共鳴・UFO現象に共感

・地震予知能力、48時間前のプリズム現象から震度を公表していく

地球史から千年に一度の地震、火山大活動期に入ったようです。 2011/5/18読売新聞
地球史から千年に一度の地震、火山大活動期に入ったようです。 2011/5/18読売新聞

 

 

 

 

     

 

 

                 

 

1847-1858年の地震の震度分布

広範囲にわたる被害をもたらした大地震が相ついだ。私見ですが、地震前兆として大地から膨大な水素水とマイナスイオン発散で、すべての生命体が活性化され一時全盛を極める現象が散見されるようです。海洋では大漁、大地では・・# この辺でやめておこっ~と。

付録:平成の千年に一度の地震、火山大活動期の列記

①2007年7月16日  新潟県中越沖地震
2011年3月11日  東日本大震災

2014年9月27日 御嶽山噴火

2015年5月29日 口永良部島の新岳で爆発的噴火

⑥2015年9月14日 阿蘇山(火口周辺)で爆発的噴火

⑦2016年4月14日 熊本地震

⑧       北陸○○地震

H28.11.20 数日以内に強度地震のシグナルが受信されました。22日福島沖で震度7

H28.12.6 18:30 シグナルのプリズム散乱 7日インドネシア、M6.8の地震でモスクなど崩壊、死者18人超

☆これは独り言です ※逆鱗に触れてネット遮断する場合、事前のメールをお願いします。即削除します。

本土の直下地震はヒトが水利改変、地下水過剰汲み上げ、ダム築造による、流域の地下水収支バランスの崩れによるものです。気象庁は未然防止はできない発表されましたが、まったく可能です。

 

日本の沖積平野の地質構造は火山噴出物の厚い粘土層の地層です。粘土層は帯水層に満たされています。粘土成分の主要鉱物は石英です。水を含むと加水分解作用を起こし、メタケイ酸という、超細粒粒子に分解します。粒子は含水によって100倍以上、膨潤しています。収縮すると地盤沈下します。落盤時に地震現象が見られます。

 

ユーラシア大陸等の平野地域の基盤は花崗岩、石灰岩、岩塩等、収縮の少ない安定基盤です。ですから流域の地下水収支バランスは比較的安定しています。原発施設と同様に物事は世界共通で判断するのではなく、日本独自の自然環境を理解して、環境アセスメントを徹底化することです。

 

尚、地下水収支バランスの波動破壊力は先の津波と同じ位の破壊力が地下深部で発生しました。神様が示唆したつなみ現象を深く理解する事が肝要です。当局も天災です、一言で終わらせず、もう一度、日本列島を徹底的に見直し作業を行わないと、分かるまで自然異変は発生します。

 

日本の沖積平野は有史以来、大規模に河川流路をヒトの手によって改変して来ました。その都度、大きな地震に見舞われました。利根川も数十万年要して形成した関東平野の自然流下から銚子に変えました。それから数年後、江戸地震は起きました。先日NHKのタビタモリ番組で最初の伏見城はよど川を改変した2年後に地震に見舞われ倒壊しました。黒部ダムも築造後、度重なる群発地震を回避するため、適度の放流を行った結果、流域の地下水収支バランスは平衡を保ち、平常に戻りました。そして近年は、沖積平野の軟弱地盤の、あらゆる水路施設はコンクリート化され、地下水涵養は減り、地下水位は低下しています。

 

熊本市では、ここ数年間で急激に地下水低下の現象が起きていました。これは、最も地震が少なく地下水が豊富と水関連産業の進出がありました。そして3月期は年間を通して最も降水量の少ない渇水期です。農水の施設栽培の大半は地下水に頼っています。この時、流域の地下水収支バランスの崩れ、地盤は耐えられない為、大規模に地盤沈下したのではないかと推測されます。ですから地下水収支バランスを崩さない施策を講ずれば未然防止は可能です。

 

熊本地震は地下水帯のウォーターハンマー現象の発生か?

落差のあるサイホン管路では、ウォーターハンマー現象が発生すると、膨大な水エネルギーは立抗施設を破壊します。

 

地下水脈に水位低下が発生し、堆積地層の空隙に空気が混入すれば、水位差の水撃圧(ウォーターハンマー)が発生します。その運動エネルギーによって地下水収支バランスへの圧力が急変し,下流地域に膨大な衝撃をもたらす作用のことです。わかりやすくいうと,「勢いのついた地下水を急に止めたりしたときに,地下水圧が急激に変化する現象」のことです。

 

日本は山地が多く、その上不安定な地形・地質となっている。土木工事等を進めるにあたっては、断層や地すべり、火山地帯など、常に困難が存在している。 ・ネットより引用
 

グリーンタフ地域の泥岩の膨張 上越新幹線・中山トンネル
 
 日本列島は、活発な地殻変動により山地が発達し、温帯多雨という気象条件により著しい浸食作用を受け、複雑で不安定な地形・地質によって形成されている。そこには土木地質的観点から困難な地質条件が存在する。
 その中の1つ、膨張性地質は、押し出し量が大きく、強大な地圧が作用し、大変形を生じて崩壊に至ることがある。代表的な膨張性岩石としては、グリーンタフ地域の泥岩や温泉余土などの熱水等による変質岩があげられる。膨張は、トンネル工事中だけでなく、完成後に問題を継続することがある。

 

なお、明日起きても不思議ではないと専門家が強調する東京直下地震は、関東地盤沈下対策要綱で地下水規制が厳しく統制されています。その成果は地下水収支バランスは比較的安定しているので起きません。

 

国政モニター 5月分

1報 熊本地震の解明には気象庁と他省との連携が緊要です  H28.5.2採用

2報 熊本地震は断層線に沿った地下水脈帯の沈下陥没か   H28.5.2採用

3報 環境、国交省は地下水汲み上げ適正化法案の策定が急務 H28.5.2採用

 

火山列島の火山フロント2014/10/3読売新聞
火山列島の火山フロント2014/10/3読売新聞

六芒星/hexagram」情報
「六芒星/hexagram」は、ソロモン王家の紋章がダビデの星です。『某国の国旗』に、継承されております。日本では伊勢神宮の灯籠に菊の紋章とともに六芒星が刻まれている。この場合の形状は『カゴメ型』です。六角と言う形が自然界の秩序に適合した形で最も安定した生命エネルギーを発散させているといわれる。宇宙は形とエネルギーとの関係でなりたつものであり空間そのものがエネルギーに満たされているのです。

   「大極の図」情

「大極の図」はエネルギー不滅の法則を現し、循環運動をシンボライズしているものであり、その核心は宇宙万物の根源の統一の原理です。